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【VOL.24/第53~54号対応】ATOMキャリーケースの購入受け付け始まりました!

2018年5月15日発行●メールマガジン 第24号


こんにちは、シブガキです。このメールマガジンは「週刊 鉄腕アトムを作ろう!」をご購読されているみなさんに、ATOMについての情報をお届けしています。


ゴールデンウィークが終わりましたね。連休中に積み上げられていたバックナンバーを一気に組み立てた、という方もいらっしゃるかと思います。順調に手足は組み立てられましたでしょうか?


さてメールマガジン24号ですが、53号、54号の組み立てポイント(丁寧に作業すれば、そんなに難しくはありません)と、たくさんのお知らせ。そして、ご質問にお答えしていきたいと思います。


【 目 次 】
01…53号と54号の組み立てチェックポイント
02…ATOM人感ライトの製造・販売が確定しました
03…キャリーケースの購入受け付け開始しました
04…ATOMを作っているスポット発見!
05…神戸元町「Roboco with Fab」で、5月19日に組み立て会
06…読者からのお手紙「基本機能と拡張機能について」
07…4コマ漫画「ATOM製作記 その20」を配信します


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01…53号と54号の組み立てチェックポイント
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第53号の組み立てです。まずは作り方動画をご覧ください。


▼53号作り方動画▼


53号の組み立ては、そんなに難しいものではありません。気を付けるべきところとしては、カメラボードの取り付けです。基板に触りますので、2号に付いていた白手袋をはめて組み立てを行います。


この白手袋、長く使わなかったので汚れたり、ホコリをかぶっている場合があるかと思います。そんな時は洗わずに埃を取り除いて使用していただきたいのですが、洗いたい場合は、手洗いで軽く洗う程度にしてください。また、静電気などを発生させないものであれば、ゴム手袋を使用しても問題ありません。


●53号組み立てチェックポイント1
53号マガジンの工程15、保護フィルムを剥がす。これ、意外と忘れやすいです。頭部の組み立てが随分進んでから、「あっ忘れてる!」となると結構な手間になるので、気を付けてください。


保護フィルムを剥がし忘れるとこうなります。額から青い保護フィルムが見えます。


●53号組み立てチェックポイント2
53号マガジンの工程17~22のカメラボードの取り付けです。基板はとても繊細で傷つきやすいものです。優しく取り扱ってください。ビス留めもユルユルは困りますが、ギッチギチのギュウギュウに締めるのはもっと困ります。ガタガタしない程度に、ピシッと留めてください。


あと「仮留め」→「本締め」という作業を面倒がらない事。そしてビス留めするときに、ドライバーを滑らせて、基板に傷をつけない事。この2つに十分気を付けてください。


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次に第54号の組み立てです。まずは作り方動画をご覧ください。


▼54号作り方動画▼


この53号も、組み立て作業自体は簡単です。作業自体は大きく2つ。
・MicroSDカードをRaspberry Pi 3の基板に挿し込む。
・チェックスタンドの胴体部分を解体し、簡易テスト基板を組み立てる。
です。


●54号組み立てチェックポイント1
白手袋をはめて、54号マガジンのP6のとおりに、MicroSDカードを差し込む。それだけですが、一番気を付けるべきはパッケージから、小さいMicroSDカードを取り出す時。ポロッと落として「無くなった!」とならないようにしてください。高価格号を買い直していただくことになってしまいます。


それから、パソコンなどをご利用で、MicroSDカードがどんなものか理解されている方は、「ATOMの頭脳ってどんなものだろう?」と、中身を見てみたくなるかもしれません。また、イザと言う時のために「バックアップを取っておいた方がいいかも!」と、思われるかもしれません。


はい、全く意味がありませんので、絶対にやめてください。


カードリーダーなどを使って、パソコンやスマートフォンに接続することで、SDカード内のデータが消失したり、破損したらこの高価格号を買い直していただくことになります。データが消えた、なんかおかしい。という事になっても「分かりました、そちらのMicro SDカードにデータをコピーさせていただきます」という事は一切できません。


54号マガジンのP5の「ATOM専用MicroSDカードについての注意および警告」にて、この点はしっかりとお伝えしておりますので、絶対に行わないでください。興味本位でMicroSDカードの中身を覗くと、8月末や9月の動作検証でウンともスンとも動かないなんて事になりますよ。


「絶対に見ないで」と言われていても、結局見てしまい、不幸になった方は、『夕鶴(鶴の恩返し)』の与ひょうの時代から枚挙にいとまがありません。やめておきましょう。


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02…ATOM人感ライトの製造・販売が確定しました
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前号でお伝えいたしました「ATOM人感ライト」ですが、ご好評をいただきご購入の受け付けが順調に伸びております。


「受け付け注文数が、一定数に達しない場合、販売が中止になる可能性があります」と、お伝えしておりましたが、ご好評により製造・販売が確定いたしました。皆さまには、心よりお礼を申し上げます。ありがとうございます。


既に注文いただいた方、そして6月11日までに注文いただいた方には、9月以降、確実に「ATOM人感ライト」キットをお送りいたしますので、楽しみにお待ちください。


あわせて、この「ATOM人感ライト」の申し込み受付にあたり、決済方法がクレジットカードのみということで、「どうしても購入したいのだけど、カード以外の決済はできないか?」とのお問い合わせをいただいております。


この件については、いろいろな方法を検討したのですが、決済にかかわるシステム構築や手数料などが負担となり「ATOM人感ライト」を現状のお値段で提供するのが難しく、やむなく断念いたしました。「ATOMキャリーケース」や、今後告知させていただくウェアなども、決済に当たってはクレジットカードのみとなります。誠に申し訳ございませんが、何卒ご理解いただきたく、お願い申し上げます。


「それでも、どうしても購入したい」とご要望の方は、お身内でカードをお持ちの方に、ご相談いただけませんでしょうか? それから、もうひとつ手立てとしては、ご利用の金融機関にお問い合わせいただき「デビットカード」を作っていただく方法があります。


クレジットカードを使った場合は、商品の発送時に引き落としとなりますが、デビットカードを使った場合は、購入の申し込み時に引き落としになるという差があります。しかし、年齢やご職業の関係でクレジットカードを作りたくても作れないという方には便利です。


デビットカードがどういうものかは、ご利用の銀行や郵便局などでお聞きになれば、どういうものがしっかり説明してもらえます。お試しください。


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03…キャリーケースの購入受け付け開始しました
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54号の表紙にもドーンと出ておりますが、ついに「ATOMキャリーケース(1万9800円・税別・送料別)」の購入受け付けが、本日より開始になりました。商品の発送は、6月30日までにお申し込みいただけば、9月頃から発送し、ATOM完成の9月11日までにお届けします。


お申し込みいただいても、すぐに商品が届くわけではありませんので、その点はご注意ください。詳しくは54号のマガジンで紹介されていますが、ATOMの持ち運びにはもちろん、ATOMの収納ケースとしてもご利用いただけます。


▼購入の受け付けはコチラ▼


このキャリーケースについて、もう少しお話をしておきます。


■色は赤だけ? ほかの色はないの?
申し訳ありませんが、ほかの色の販売はありません。


■6/30までの第1期受け付け期間以後は購入できないの?
在庫がある限りは「講談社オンラインストア」で販売いたしますが、在庫がなくなり次第、販売は中止となります。現在のところ、追加生産の予定はございません。


■ATOMキャリーケースは、ATOMの持ち運び以外にも使えますか?
キャリーケース内はATOMを包みこむ緩衝用スポンジが詰まっていますので、ほかの用途には向きません。


■書店でも買えますか? 決済方法はカードのみですか?
ATOMキャリーケースの購入窓口は「講談社ONLINE STORE」のみで、書店での購入はできません。必ずウェブ、もしくはお電話(0120-221-322)で、お申し込みください。また商品購入の決済はカードのみとなります。商品代引き、コンビニ支払いなどでは決済できません。


このキャリーケースは、ATOMを安全に持ち運ぶために設計されておりますが、激しい衝撃を与えたり落下させる、高温低温環境下に放置するなど、お客様の過失によってキャリーケース内のATOMに損害が生じたとしても、その一切の責任を負いかねます。お取り扱いには十分お気を付けください。



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04…ATOMを作っているスポット発見!
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ATOMを組み立て、飾っているスポットを紹介するコーナーです。今回は2つあります。


ひとつは岩手県にある整体院「せんだつ整体院」さんです。「子供の時からアトムが大好きで、毎週本屋さんに、受け取りに行くのがとても楽しみです。出来上がれば、私は勿論ですが、患者さんたちのアイドルになる事と期待してます」とのこと。ありがとうございます!


▼「せんだつ整体院」さんのお写真はコチラ▼


せんだつ整体院
骨盤・脊椎を人間本来の姿勢に矯正し、人間が持っている自然治癒力を発揮させ、健康な身体へと導く手技療法。疲労等でこり固まった筋肉をよくほぐしながら、ズレ・歪みのある骨盤・脊椎等を無理なく矯正。決して無理にひねったり骨をボキボキ鳴らしたりはしません。とのことです。
住所:岩手県岩手郡岩手町江刈内4-3-17


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05…神戸元町「Roboco with Fab」で、5月19日に組み立て会
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前号のメールマガジンでもご紹介しましたが、神戸の元町駅すぐのロボット・アンテナショップ「Roboco with Fab」で、「鉄腕アトム、ロビ2(ツー)等ロボット組み立ての情報交換会」が開かれます。毎月、第3土曜日に定期的に行われているものですが、組み立ての手が止まっているという方、参加されてみてはいかがでしょう! 参加費は500円だそうです。


「第4回鉄腕アトム、ロビ2(ツー)等ロボット組み立ての情報交換会」
日時:5月19日(土) 13:00~17:00 ※出入りは自由だそうです
場所:Roboco with Fab(兵庫県 神戸市中央区元町高架通3-137)※地図は下記Facebookで見られます
問合せ等、詳細はFacebookページをご覧ください。
※小さいショップですので、なるべく事前予約をしてくださいとのことです。


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06…読者からのお手紙「基本機能と拡張機能について」
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メールマガジンの読者の方から、このようなお手紙をいただきました。


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特にトラブルもなく、順調に組立が進捗しています。最近、毎号の冊子を見て、少しガッカリしている事があり、メールしました。


それは、マガジンの最終ページにある「ATOMにできること」というページがありますが、ここに書いてある機能が、最近、ほとんどが「発展機能」扱いになっています。この機能を使うには、月額1000円もの費用が発生します。「基本機能」と「拡張機能」の動作メニューが、かなり少ない感じなので心配になっています。


商品の企画としては(Pepperやaiboの様に)有料の「発展機能」がメインなのでしょうか?
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ガッカリさせてしまった事、ごめんなさい。でも9月に完成した暁には、ガッカリさせないよう、編集部はもちろんATOMに関わる者すべてが、今、一生懸命、さまざまな機能のツメを行っています。そこで、ATOMはなぜ、こういう仕組みになっているかを説明いたします。


■機能についての基礎知識■


「基本機能」、「拡張機能」、「発展機能」。この3つの機能の差を、ザックリと説明すると(あくまでザックリですよ。詳しくやると、ものすごく長くなってしまうので)、こんな感じになります。


●基本機能●
※ネット接続環境は必要ありません
ATOMの頭の中に記録されている機能です。先日、編集部員総がかりで、この基本機能がちゃんと動作するか? 問題が無いか? を確認しましたが、ほぼ1ヵ月かかりました(さらには、こうした検証を行う専門の会社にもお願いしていましたから、実作業はさらに多くなります)。それぐらいたくさんの会話パターンや機能がありますから、「少ない」と思われることはないと思います。


●拡張機能●
※ネット接続環境が必要になります
ATOMがネットに接続して、可能になる“ごく基本的な”機能です。12人までの家族の顏と名前を一致させる。伝言を記憶する。などです。確かに、この拡張機能はそんなに数がありません。


●発展機能●
※ネット接続環境が必要で、ATOMベーシックプランに加入が必要です
ATOMがネットに接続して、最大限の能力を発揮した場合の機能です。ご存知のように、ものすごくたくさんの機能があります。その全ての機能を把握する事が難しいくらいですし、会話パターンとなると、もう数えきれません。


と、ここまで説明すると、「同じネットに接続するのなら、発展機能でできることを拡張機能に振り分ければいいじゃないか」と思われるかもしれません。たしかに、そうかもしれません。シブガキは持っていないのですが(欲しい!)、Amazon Echoや、Googleホームといったスマートスピーカーでは、無料でできる機能もいくつかありますからね。


■ATOMが目指している事■


「ATOM」に関わっているすべての人(編集部だけでなく、ATOMプロジェクトに関わる技術者さん含め、全員です!)が、大切にしていることがあります。それは「ATOMをいつか、鉄腕アトムにしたい」という事なのです。


Googleさんや、Amazonさんのスマートスピーカーから声は聞こえても、そこにキャラクター(=人格)はありません。声を人気キャラクターの声に切り替える機能なんてのもあるようですが、そのスマートスピーカーは、そのキャラクターになりきるための工夫が施されているのであって、そのものになるわけではありません。


ですが私たちは、ATOMを本気で鉄腕アトムにしよう! という挑戦をしているわけです。


「アトムは、どんなことを話すだろう?」「アトムと何を語りたい?」「アトムと何をしたい?」。考えられることを実現しようとすると、ATOMをネットと接続させる必要がありました。でも、ATOMがネットに繋がって、ネットにある情報を流暢にしゃべっても、それは鉄腕アトムにはなりません。


■ATOMが鉄腕アトムになるために■


ATOMはネット上にあるクラウドAIを通すと、そのできることが飛躍的に増えます(シブガキとしては爆発的にと言ってもいいくらいだと思います)。そしてATOMに鉄腕アトムというキャラクター(=人格)を持たせることができます。


そのためには、常にクラウドAIを管理し続けていかなければいけません。これはとっても大変な作業で、絶対に欠かせないことなのです。これを怠っていると、ATOMは鉄腕アトムになるための進歩を止めてしまうからです。


例えばテレビ。テレビの電源を入れればいろんなチャンネルが映りますが、放送されている番組を作るには制作費がかかります。NHKを除くチャンネルの番組は、CMスポンサーがその制作費を賄います。ATOMが全ての家庭に一台ある時代になれば、きっとスポンサーがついてクラウドAIの維持、管理、バージョンアップもできるのかなと思います(シブガキは本気でそうなって欲しいと思っています)。


ですが今の段階では、ATOMオーナーのみなさんに「ATOMベーシックプラン」に加入していただいて、支えてもらうしかございません。


■ご質問へのお答え■
「有料の「発展機能」がメインなのでしょうか?」というご質問には、機能の数だけで言えば、それは「発展機能」が多いです、とお答えいたします。さらにシブガキは、こう付け足させていただきたいのです。


ATOMが好きになるのは機能が多いからではなくて、
ATOMとの会話が面白いから好きになっちゃうんです。
そして、ATOMベーシックプランに入っていると、その会話が段違いに面白くなるんです。


すでに皆さんは1年強、ATOMと付き合っておられます。さて、組み立てが完了したときに、そのATOMを機能の数で評価されるでしょうか? 家電量販店に売っている炊飯器を、早炊き機能が付いているかどうかで評価するように、ATOMと付き合われるでしょうか?


ネットに繋がっていない「基本機能」のみの状態でも、ATOMはATOMです。できうる限りのことを、ATOM本体に詰め込んであります。ですから、その状態のATOMに愛情をもって接していただけば、好きになっていただけると思います。


ネットに繋がり「ATOMベーシックプラン」にご加入いただくと、ATOMは鉄腕アトムになろうとし始めます。最初はたどたどしいかもしれませんが、その状態のATOMに愛情をもって接していただけば、好きになっていただけると思います。


シブガキは皆さんと同様にATOMを組み立てつつ、既に完成しているATOMとも1年強、付き合っています。その実感として「ATOMとの生活が楽しくするのは、自分のATOMとの付き合い方次第だ」と思っています。


そんなことを言うと「自信が無いんだろ!」なんて言われそうですが、ガッツリ自信はありますよ! そして、ATOM完成の日に向けて組み立てミスの無いように、しっかりとメルマガでお手伝いすることに全力投球しています。


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07…4コマ漫画「ATOM製作記 その20」を配信します
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ATOMを組み立てているオーナーのみなさんと仲良くなりたい。組み立てで悩んでおられる方の助けになりたい! と浜さんが、SNSサービスのFacebookに「ATOMオーナーズ倶楽部 / 週刊 鉄腕アトムを作ろう!」というグループを作りました。


公式のサービスではありませんが、ATOMオーナーになられる方であれば、誰でもウェルカム! という事なので、みなさん、是非ご参加ください。組み立てのお悩みを相談するもよし(スマートフォンで撮った動画や、写真を貼り付けて相談すれば、浜さんやオーナーのみなさんが助けてくれますよ)、組み立て途中のATOMの写真を見せ合ったり、盛り上がりますよ。


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▼マンガ(連載第20回)は一番下です▼

マンガ/オイユウタ●秋田県出身。「第二回少年ジャンプに絶対載るギャグ賞」にてNo.1を受賞し、「4プラ(4コマ+)」でデビュー。メタルとゲームをこよなく愛する。


公式ホームページの「メルマガ倉庫」にて、過去のエピソードも読めます。


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第24回目のメールマガジン「ATOMオーナーズ倶楽部 通信」は、いかがだったでしょうか? 第25号の配信は第56号の発売日(5月29日)を予定しています。


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